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Waltz tempo23

エルパラシオがドラマ化ってなんでやねん。そんなに人気あるのかコレ?
厳しい事を言うと正直、ネタに困ったTV局と、何でもいいから雑誌の知名度を上げたいゲッサンが適当なコマを挙げたら偶々通っちゃった感がありますが…

ああ、あと「とある飛行士への追憶」が映画化との事ですが、そう言えばコミカライズやってたんだよなぁ。
映画と全然絵が違いますけど、原作好きな人はどっちがイメージに近いんだろう。どっかで漫画版はあまり評判良くないとか聞いたけど。


●Waltz tempo23

若き帽子卿の、ものすごいモブ顔。

びっくりするくらい普通の少年の、びっくりするくらい普通の生い立ち。
普通すぎる日常に飽きて徐々に狂って行った感のある彼に対して、

もう既に最初から狂いまくってるに違いない美少年、のちの店長である。
なんかあまりに美人過ぎて吹いたw 先日読んだ「ライチ☆光クラブ」のジャイボを思い出しました。いくらなんでも美少年すぎだろ…

ガブリエル・カッソの「ウェールズ」。「抑圧」なら原作(グラスホッパー)で蝉が影響を受ける映画ですが、どうやらこれはWaltzが初出らしいです。新設定まで入れてくれるなんて、めぐたんは本当に原作者に愛されてるなぁ。

帽子卿の失敗、それは首折り男に現場を押さえられた事。
チクタクが護衛してくれたからよかったものの、本当に致命的な失敗です。
どうでもいいけど、護衛部隊のパツンパツンぶりが強烈ですw もうちょっと余裕のある服着ようよ!

さて、こうして危機感を覚えた"依頼人" = 店長 から蝉に追加依頼、帽子卿の殺害が命じられましたが、命令されるのが大っ嫌いな蝉は反発。その上岩西まで現場に現れて……って、アレ?岩西と店長は結託してないの? それとも組んではいるけどなるべく不干渉でいてほしいのかな?

どうでもいいけど、今回苺一言も喋ってませんね。
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[2011/08/18 11:23 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
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