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お休み中
土曜は大学の文化祭でした。
しかし日曜出勤だったので茨城から神奈川へ直行直帰でした。移動だけで何時間かけてたんだろーなー。そのせいかちと風邪気味です。今日代休なのでがっつり休んでます。
それにしてもひどい雨だ。

あと、昨日本屋で楽しみにしてた「聖☆おにいさん」「とろける鉄工所」の新刊を購入。あと魔王スピンオフ「Waltz」のためにゲッサン買ってきました。いずれ蝉のMADも作りたいなぁ。

ところで「とある飛空士への追憶」っていつだか時雄さんが名作!って讃えられてたラノベでしたっけ?漫画化されてたんだ。


以下、web拍手等返信に参ります↓
10月10日
>今月のヤマさんを見てドラクエ2でサマルトリアの王子を見つけるために延々と歩かされたのを思い出しました。


RPGでよくある盥回しイベントを実際にやるとああなるんですねw 乗り物使えよなぁ。
意地っ張りな上司と淡々としている部下って組み合わせは清杉の定番っちゃ定番ですね。ある意味清村と安井もその関係にあるかも。

10月11日
>ホワイトフレア、ブラックジャベリン、アイスランスなど昔聞いたことあるような名前を変化させるから懐かしい気がするんだと思います。
>関係ないですけど妖老裸骨蛇 を映像化したらWのルナみたいになると思います。


基本はありきたりなもの、そこに適度な歪みを入れるのが土塚式ネーミングなんだと思います。
ある意味土塚マンガに共通する理念なのかもなぁ。
完全にオタク向けと割り切ってる訳でなく、ライトな少年向けに徹している訳でもなく、中二成分もほんのちょっぴり、なんとも中途半端であり、だからこそ心地いい… うーむ、やっぱりうまく表現できん。

土塚マンガをうまく言い表せる言い回しを募集中です。

あと、ルナっていうかあれはどう見てもゴムゴm(ry

10月25日 グスタフ様
>某スクエニレビューサイト様のゼロクロイツレビューですが…
>http://enixcomic.fan-site.net/enix7/zerokreuz.html
>納得できる面はあるもののどうも違和感を感じてしまいました。
>なんだろう、このもやっと感…。


読んで参りました。
確かに、魅力的な悪役の不在が痛手と思う点は同意です。敵が(今のところ)完全に無機物でキャラ立ちしづらいのは難点だよなぁ。アダさんが強烈すぎたか。

個人的に違和感かと思ったのは、やはり「迷走」「失敗作」と断言されている点でしょうか。まぁ本誌を追放されたのは事実ですし、売れてないんでしょうけど。
なんだかんだで面白く読んでるんだけどなぁ。ここらへんは信者目線なのかも。

10月25日
>amazonとか見る限り11巻の時点ではエリナの事を新キャラの芸能人としか見れてない人がほとんどだし、隠しかたは問題ないでしょう。
>馬茶さんだって某スレッドを見なかったらいつ気づけたかはわからないですし。エリナの心の変化を描くためには正体が読者にばれるリスクを負ってでも意味深な描写を入れる必要はあるでしょう。
>バンブーは推理物じゃないんですから。


厳しいお言葉、どうもありがとうございます。
確かにこのところの僕は悪言がすぎました。ごめんなさい。

エリナについては(一応まだ確定してはいませんが)、新章の重要キャラが実は既に登場していた!しかも殆ど別人となっていた!というアイデアは非常に素晴らしいものだと感じています。
読者の方も、僕みたいにずっと追っかけてる人ばかりじゃありませんし、驚きの展開と受け取った方も多いのかも知れません。

ちょっと僕も欲を言いすぎたと思います。
チョーやコルクマリーのような正体or本性バレからの怒涛のサプライズを体験した身としては、もうちょっとビックリさせて欲しかったなぁと思っていたのですが、
思えばBBはMPのような何でもアリのファンタジーでもなく、アニメ化もされて新規のファンを大量に獲得しているもの。あんまりマニアに媚びて突飛すぎる展開をやるべきものではないと考えた方がいいのかも知れませんね。
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[2009/10/26 16:50 ] | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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