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マテリアル・パズル ゼロクロイツ 第35話「破壊と再生」&第36話「行く者と残された者」

前略、あまりに体調がヤバいので病院行って来ました。
とりあえず病名は「パニック障害(不安神経症)」だそうです。
wikiで調べたら症状がすげードンピシャでビックリしました。

「どうしたら治りますか?」と訊いたら、「ちゃんと休んでムリしない事です」とか言われました。
…ムリしないで、どうやって仕事しろって言うんだろう。


●マテリアル・パズル ゼロクロイツ 第35話「破壊と再生」&第36話「行く者と残された者」
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[2011/08/28 02:00 ] | マテリアル・パズル | コメント(0) | トラックバック(0)
ハルポリッシュ 第4話「赤ちゃんとおっぱい」

ふと、ハルたちに声が付いたらどんなんかなー、と思い、
ハル = 豊崎愛生 と直感したのですが、それはきっと彼女の正面向き顔が平沢唯に見えて仕方ないからなんだろうと感じた今日この頃。その理屈で考えると 片山先輩は伊藤静か(どう見ても神裂さんだから)。


●ハルポリッシュ 第4話「赤ちゃんとおっぱい」
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[2011/08/28 00:44 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
Waltz tempo23

エルパラシオがドラマ化ってなんでやねん。そんなに人気あるのかコレ?
厳しい事を言うと正直、ネタに困ったTV局と、何でもいいから雑誌の知名度を上げたいゲッサンが適当なコマを挙げたら偶々通っちゃった感がありますが…

ああ、あと「とある飛行士への追憶」が映画化との事ですが、そう言えばコミカライズやってたんだよなぁ。
映画と全然絵が違いますけど、原作好きな人はどっちがイメージに近いんだろう。どっかで漫画版はあまり評判良くないとか聞いたけど。


●Waltz tempo23
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[2011/08/18 11:23 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
BAMBOO BLADE B 第32話「ゴリラと女の子」

※8月20日追記


先日マンガ喫茶行って来たのですが、いつまで経っても月刊チャンピオンだけ貸し出し中だったので、ハルポリッシュのみ後日また読みに行こうかと思います。

さて、いよいよ始まってしまった あぐり女史による「咲」スピンオフ。
絵面は明らかにBBだけど、キャラどアップの大ゴマ連発や、背景(写真のトレースっぽい)がどーーんとあってぽつりと漫画キャラが収まってる様子などは確かに「咲」の手法。
もしかして今回もコマ割りとかは原作者がやってるのかと思って調べてみたら、どうもそのようですね。

ガンガン発売前に麻雀好きの友人Nと少し話した所、「たぶん奈良の、前に和がいた学校の話で、全国に出るけど咲の姉ちゃんに負けるチームだろ。トーナメント表で清澄の逆側にいるし」と言われましたが、
友人N、たぶんそれドンピシャです。つぅかよく読んでるな…

内容はコレ…読み切りじゃないの?って感じでした。
コレ、アレだろ、決勝戦の1話前くらいに相手チームにスポットを当てて主人公連中が一切出番ない回だろ?と錯覚しました。このまま次回に全国大会出てても、また別チームに焦点が行ってもおかしくないなーと思いました。


●BAMBOO BLADE B 第32話「ゴリラと女の子」
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[2011/08/18 11:08 ] | BAMBOO BLADE B | コメント(0) | トラックバック(0)
コミケ行って来た

前略、コミケ行って来ました。3日間ぶっ通しで。
ちなみに、電車で大物の荷物を持って移動するのは中々酷なものがあると個人的に思っているため、現場や拠点への移動はすべて自動車で行っています。おかげで僕はすげー疲れてますけど(そのせいで昨日一日起き上がれなかった)、友人連中はのんびりできたみたいなので概ね満足しています。

東京の道は、急がず焦らず、おだやかな心を持って運転しないと心身が大変な事になる、と今回の件で実感致しました。あと駐車場が高くても気にしない。


・8月12日(金)
大学時代の友人Hが13日のTBSアニメフェスタに行きたい(予約済み)だと言うので、「ついでにコミケも行けばいんじゃね?」という訳で半ば強引に連れて行きました。

色々gdgdしてたら(主に僕せいで)現場到着が遅れに遅れ、15:00ごろに着いたのでちょっとしか見回れなかったけど、目的だったものは買えたのでまあまあOK。

かなり暑いには暑かったけど、もう大分帰った後だったので人口密度も低く、割と快適な方でした。


初日

実質買って回ったのは2ヶ所。

小竹田貴弘
いかさま博覧亭
ドラマCD。同人企画のくせに、原作者本人からボツ原稿を引き出してもらって、本物の声優陣を引っ提げて制作されたと言う"本気の非公式"品。これは買わずにはいられない!と思って行ったんだけど、案外いっぱい残ってました。やっぱ人気ないのかな。
…元々、博覧亭は好きな人はとことん好きだけど、REXの雑誌カラーからは浮きまくってたし、雑誌の売上に貢献できなかったという事なんで一回打ち切られたりした、という事なんでしょうか(現在は別雑誌に拾われて再開しています)。

対馬州佑
この方のオリジナル作品は存じませんが、アトラス系のアンソロジー(普通に本屋に置いてある方)では、美麗な絵と考証の深さに定評のある実力者です。大好きです。
「葛葉ライドウ 対 アバドン王」の爺さんキャラ、葛葉ゲイリン(睨琳)の若い頃の妄想漫画。「アメリカで武者修行してた」と本編で語られていた所を膨らませて、フロンティア終了後のアメリカ + デビルサマナーを融合させた意欲作。

ライドウの舞台が 大正20年 = 昭和5年 = 1930年 なので、ゲイリンが若い頃(本編で70代と考えて、30代頃)は 1890年。丁度イギリスではディオが石仮面で人間をやめていて、アメリカではスティール・ボール・ランが開催されてるんですよね。興味深い時代だ。今後も続く企画みたいなので、かなり楽しみ。

あとコスプレ広場にも行きました。5分だけ。
もうみんな帰り支度してたところだったですね。


・8月13日(土)

会社の友人の友人ら(ほぼ全員が重度の東方オタ or 麻雀打ち)に頼まれ、朝から送迎を行う。
いきなり朝寝坊してしまってかなり焦ったものの、今回は早朝並び組はおらず、サークル参加のために早出する人たちだけだったので、 8:00少し過ぎぐらいに現地着でOKだったのが救いでした。

連中は先行入場に行ってしまったので、僕は一般列で待機。
9:00少し前に参列出来たので割と早く(10:45ごろ)会場入り出来たけど、炎天下に2時間弱の待機は中々に酷でした。

買い物を13:00ごろに終え、それから一人で一旦車に戻って休憩 → 空腹を覚えて昼食 → 連中の帰還時間に合わせて拾いに行く。
…と言う、割合休憩の長い時間を消化。多少疲れたけど、やっぱり小まめに休息するのは大事だなぁと痛感しました。もう僕も若くないのだなぁ。

2日目

買ったのは特撮がメインで東方が少し、後はイロモノが少々。
よたくさん と ぽりんさん が参加している東方×土塚パロ本も入手。うっかり忘れてたけど、ちゃんと買えてよかった。

2日目b

友人一同に大好評だった「ジョジョの奇妙な同人」と「少年ゴーカイ」。
相変わらず、このサークルさんのパロ絵の精密さは職人魂を感じます。
ジョジョの方は早くもジョジョリオンをネタにする瞬発力、それと誰かが絶対やると思っていた ゴーカイジャー×ワンピース を堂々とやってくれた豪快さに感服です。

2日目a

そして個人的なオススメ(ただし、読む人を非常に選ぶ)サークル、天使司書
僕としては去年の久我重明(餓狼伝)本で知ったんですが、どっちかと言うとハルヒや東方がメインな方なんですね。内容は……この人、絶対アタマおかしいと思います。

写真右の新刊は500円で売ってましたが(そして内容もトチ狂ってましたが)、問題は左のコピー本。
新刊のおまけに無料のコピーを入れるのは割とよくある話ですが、それが40ページにもおよぶ冊子なのは始めて見ました。すげぇ。

2日目a2

こんなに美少女の"び"の字も出て来ないハルヒを描くのもスゴいけど、こんな顔になるのも納得できるほどキョンが変態(ハードオナニスト)だから致し方ない。
しかし、久しぶりに漫画で腹がよじれる程笑えたのは貴重な体験でした。この人スゲえ。おかしいけどスゲえ。


・8月14日(日)

「本気出す」と予め友人Hには宣言しておいたのですが、やっぱドン引きされたでござるの巻。
あんまり並ぶの嫌なので、11:00ごろにお台場に着いたのですが、そこから駐車場に入るまでに50分くらい掛った(大半がお台場合衆国のお客のようでしたが)ので、会場入りは12:00前後。まぁ入りやすくなってたので結果オーライです。

…そして、何より会場が暑い!超クソ暑い!!
今年全体の来場者は若干少なめだったそうですが、3日目に限っては新記録になる程の混雑を見せたそうです。
おかげで入口から東館への廊下(実際、メチャクチャ広い廊下なのですが、そこが満員電車のごとく おしくらまんじゅう となっているのです)の蒸し風呂状態がハンパではなく、「もう東館だけでよくね?」との意見から西館は完全無視という作戦をとりました。 だって、暑さに耐えられそうにないんだもん!

まぁ、そんなわけでコスプレ広場とかマサオさんの本とか見に行けなかったのですが、正直体力の限界でした。


3日目
自分、アイマスオタでサーセン!!

写真左側が18禁、右側がノーマルですが、どう見ても買い過ぎです。本当にありがとうございました。
概算ですが 初日で5,000円、 2日目で8,000円、 3日目で30,000円くらい 使ったような気がします。合わせて45,000円(多めに計算して)って事にしておこう。

3日目a

アイマス以外で買ったのはシュタインズ・ゲートの合同誌。ニコニコ動画で面白かった「荒唐無稽のルシッドドリーム」の作者さんが参加しているのが目当てです。

3日目b
よい子には目に毒な18禁本の数々。さすがに色々自分が吹っ切れてるのは自覚できています。
…にしても、巨乳組(あずさ、貴音、美希、律子)の本が多かったなぁ。個人的にはでっかくなった亜美真美とかやよいおりとか欲しかったんだけど、そこまで厳選してる余裕はなかったのが残念。


…と言う訳で、ガチ全日参加したのはコレが初めてかな?
それにしても燃えた…燃え尽きた…… いろんな意味で。
[2011/08/16 14:17 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
業務連絡

あんまり堂々と宣言するもんでもないですけど、
コミケ行って来るんで更新は後回しになります。

ってか最近全然ブログ書いてないですよね。気力不足か。
[2011/08/11 05:03 ] | 未分類 | コメント(0) | トラックバック(0)
買っちまった
前略、買っちまいました。

110801.jpg


漫画版アイドルマスターDS最終巻限定版、3種類まとめて買っちまいました。
Amazonで注文したのに、普通に発売日に届いたのにはちょっとビックリ。やっぱり人気がなかったのかな。

ぶっちゃけ目的はドラマCD、さらに言っちゃえば追加キャストでした。
それにしても、単行本につき物のおまけ漫画がCDの内容とリンクしてるとは思わなかった。
以下軽く感想(ネタばれ全開ですが、まぁそんなに隠すようなものでもないと思うので、ぶっちゃけます)。


・赤(愛)
舞様の、もの凄まじい出オチ。
まなみさんのキャストがなかった(本当になんでだろう。ギャラ不足だったのか?)ためか、相当にムチャクチャな理由で登場しませんが、なんで「だって舞さんだから」で(ファンには)納得できるという不思議。
でも、このシナリオなら変更しなくても電話口か何かで話すって事にすれば充分に登場させられるんじゃない?


石川社長:早水リサ
なんか社長と言うかは女教師っぽい感じでした。
個人的に社長は高木社長と同世代の50代くらいのイメージだっただけに、思ったより若くてちょっと面喰ったけど、聞いてるうちにすぐ慣れた印象。
どうでもいいけど、ガンダム00だと早水さんは 愛ちゃん こと 戸松遥 → ミレイナ のお母さん役やってたのね。

日高舞:柚木涼香
ある意味今ドラマCD最大の目玉、アイマス界地上最強の生物こと舞さんです。
母親にしてアイドルにして最強にしてラスボスという、ハンパないキャラなだけに、「こんなの誰が演じられるんじゃ!」と言われてたけど、柚姉と聞いて全員が納得した、ちょっとした奇跡の存在。

めちゃくちゃ声若くてビックリした!
っていうか色気出し過ぎです。エロい、これはエロい。

なんか喋り方に凄ぇブリっ子入ってたので、個人的に妲己(封神演義)を思い出した。
あとは某スレで言われてるように、TV曲の偉いさんを黙らせられる「スゴ味」みたいなものを出してもらえれば完璧だったのになぁ。斗貴子さんなんだし、ドスの効いた演技もできるハズだけど、シナリオ的にムリだったのかも。


・青(絵理)
内容は尾崎さんとサイネリアが絵理を取り合ってケンカするという、いつものと言っちゃいつもの展開。
だけどそれを声付きでやってくれたというだけで概ね満足できてしまうというのは、信者補正なのかなぁ。
でも、二人のケンカを絵理が涙ながらに止める流れに違和感を覚えてしまうのは、きっとニコマス(「絵理はドS」)に毒されてるんだろうなあ。

尾崎玲子:浅川悠
予め「声が低い」って設定があったけど、聞く分には普通の若い女性って印象。
実際、尾崎さんって何歳なんだろうなぁ。
12才の亜美真美が幼稚園児の頃(3~5才)に観たんだから、アイドル辞めて7~9年。18歳まで活動してたとしたら今は25~27歳って線が妥当だろうか。

なお、亜美真美と縁のある彼女ですが、ふたりが鏡音リン・レン(下田麻美)なのに対し尾崎さんが巡音ルカ(浅川悠)という偶然の符合。よし、次は藤田咲をアイマスに引きずり込むのだ…

サイネリア:ゆりん
失礼ながら全然知らない人だったのですが、想像以上のハマリ役。
ガキ臭え!ウゼえ!喧しい!! あまりにも完璧なサイネリアでした。

意外にもジャーナリストとしての経験を積んでいた彼女。
ノベマスなんかだとアイドルデビューする(これは実際に原作にもあるEDルート)姿が多いですが、これからは善永さん的なポジションで活躍する事になるのかも。


・緑(涼)

普通に声優ラジオだコレ!
「ゆめゆめ、ご油断召されるなー!」って、本当にありそうな番組構成なのが面白くてしょうがありませんでした。
ほとんど演技してないだろ、コレ。

桜井夢子:矢作紗友里
DS組と同世代と言う事もあって、何の違和感もなくすさまじいまでの馴染みっぷり。
ラジオパートでは本編では印象の薄かった「表の顔」がハッキリと出ていて、彼女のキャラがより深まった感じ。
ドラマCDでうまく補完されるって珍しい気もする。

武田蒼一:鈴木達央
ある意味このCDの主役だった武田さん。
ちょっと若すぎる気もするし(個人的には40歳そこそこのイメージだった)、あまりにもドルイット子爵(黒執事)だったけど、考えてみたら殆どキャラは同じだった事に気付いた。

想像以上にハマってるなー、どれもハズレなしのナイスキャスティングでした。

[2011/08/02 07:36 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
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