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2009年最後の更新
買うしかない



なにこれ超カッコいい。森川帝王想像以上に似合ってます。
そして将軍さまはチョーさんだったか。 第二話が中国編ってマジかよw原作よりやべぇ!

年末にいい情報が手に入ってちょっとホクホク気分です。

さて、糞晦日でも見てるか…


以下、web拍手等返信に入ります↓
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[2009/12/31 22:34 ] | その他 | コメント(2) | トラックバック(0)
マテリアル・パズル バトル解説その2 vsリュシカ vsクライム
またも一週間空いてしまいました。
自分としては書きたい事いっぱいあるのでさっさと全部終わらせてしまいたいんですが、中々うまくいきませんね。

大晦日だけど更新するよ! 蕎麦は食べたし心配するな!


単行本3巻、4巻のリュシカ戦とクライム戦をいっぺんに書きます。
クライムは本来次のガシャロ戦がメインなんですが、それはそれで独立記事にする予定です。
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[2009/12/31 22:08 ] | マテリアル・パズル | コメント(2) | トラックバック(0)
BAMBOO BLADE 第104話「ウラとウメ④」

忘年会シーズンです。これ書いたら出かけようと思います。
書いたかどうか忘れましたが、今年の年末年始は仕事なんで今日が唯一の暮れらしい事ができる日なんですよね。

ん?クリスマス?なんですかそれ。一昨日はなぜだかお菓子屋さんが異様に混んでいたので和菓子を買って帰りました。どら焼きおいしいです。

●BAMBOO BLADE 第104話「ウラとウメ④」
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[2009/12/26 15:08 ] | BAMBOO BLADE | コメント(2) | トラックバック(0)
マテリアル・パズル バトル解説その1 vsアビャク
記事書こうと思って途中保存してたら一週間経ってるとかどういうことなの…

さて、ムダヅモ無き改革の公式ホームページができてました!
噂どおりの大和田秀樹本人の脚本!「大魔法峠」から続投の水島監督!
極め付けはムダに豪華すぎる声優陣! いつ始まるのかも知れないけど今から目茶苦茶に興奮しています。

ティモシェンコに佐藤利奈、プーチンに中田譲治、子ブッシュに飛田展夫は「大魔法峠」組だし想定はしていましたが、小泉に森川智之はいくらなんでもビックリ。 BL帝王の老け役なんて想像もつかないもんなぁ。
タイゾーが福山潤で、ゆかりタンが伊藤静ってホント無意味な豪華さだなぁ。 まぁ前っから川澄綾子に不良やらせたり、能登麻美子に穴掘り娘やらせたりする人だし、別に珍しい話でもないのだろうか。


…前置きが非常に長くなりましたが、ヤンガンも休みなことですし、需要不明の企画記事第1回を書きたいと思います。
まずは単行本2巻のファーストバトル。アビャクとの戦いについてです。

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[2009/12/23 13:30 ] | マテリアル・パズル | コメント(3) | トラックバック(0)
ずっと忘れてた
超いまさらですが、本サイトの「痛い部屋」を更新しました。
どんだけ放置してたんですかねホントに。BBSなんて何年も前に捨てたというのに。

とりあえずゼロクロイツとバンブーB分の妄想キャストを追加。


さて、突然ですがちょっとした企画記事はじめます
需要?そんなん知るか!

理由としましては、いい加減更新頻度が落ちてきて単なる感想ブログになりつつあるので、そろそろ元々やりたかったことを書き始めないと一生抱えたまんまになるんじゃないかと思ったんですよ。


内容は前から書こうと思っててすっかり忘れてた「マテリアル・パズル バトル解説」を考えています。とりあえずは1巻から順番に20巻までのバトルシーン、そこから感じ取れるキャラクターや漫画手法について、僕が勝手に感じたことをつらつらと書いていこうと思います。
最初から読み直してみて初心に戻ってみたくなったものでして。

んでもって、完成したらまとめてMPガイドに追記とかしてみようかな。
一回1~2巻ずつ進めていければ案外早くこなせるかもです。


以下、web拍手等返信します↓
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[2009/12/16 22:40 ] | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
BAMBOO BLADE B 第12話「男と過去」

なぜか今月もゼロクロイツが4ページのみ掲載です。
この冒頭がないとオンライン掲載分の意味が通らないところもあるので、どっちもチェックしてないと理解できない仕様になっているのね。一体なんのために…

魔法陣編に入ってフェードアウトしたかに思えたアズラック、アップル博士、それから久々登場のコルシカ隊長はなんと教官役として再登場。 なるほどー、既に旅仲間としてキャラ立てが済んでいますので、教官のキャラを説明する必要がないんですね。これはいい手法だ。
そして今回名前が初出のマスターパイネル。頭文字をとるとMPになる事がどうにも気になりますが…

コルシカ隊長が出て来たということは、さんざん話題になってる三十人目の三十士はチオなのか?はたまたアズラック側のツテでギンが来るのか(年齢や強さの観点からだとギンの方が有力か)?


……盛大に横道へ逸れましたが、BBBの感想に入ります。

●BAMBOO BLADE B 第12話「男と過去」
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[2009/12/15 06:37 ] | BAMBOO BLADE B | コメント(0) | トラックバック(0)
Waltz tempo3
「首折り男の周辺」
結局原作読んでませんが、どうも読んでた方がニヤリと出来そうな気がしてきたなぁ。
「ストーリーセラー」探してみようかしら。

苺原稔
学校でいじめられ、自殺願望に支配されている高校生。
元々はおだやかな性格だったようですが、プレッシャーに弱いのか居酒屋「天々」(伊坂作品でよく出てくる居酒屋、「魔王」にも登場)のバイトもうまくいきません。

大藪
「首折り男」。何者かの依頼である女性を殺した殺し屋。
人の首を捻じるという恐ろしい技とは裏腹に、通りがかりの人を助けるなど善人としての評判も高い奇妙な男です。
行方をくらませているのは、蝉のターゲットにされたためなのか?

蝉への依頼もどう考えても変な話です。
報酬の高さもさることながら、妻を殺された敵討ちのはずなのに依頼者じゃなくて実行犯を狙う意味がわかりません。

女性を殺したのは首折り男の意思なのか?
それとも「グラスホッパー」の梶議員のように自分で依頼しておきながら隠蔽を図っているのか?


どちらにせよ、蝉はあまり深く悩んだりしない奴なのですぐにターゲットの所に向かうことでしょう。
代役にされてしまった苺原の運命やいかに。 …まさかニ重人格オチとかないよね?


あと今月は巻末漫画に大須賀先生が登場していました。
マユなし半纏小動物な女流漫画家(ただし相当なS)。いつだかの名古屋での目撃情報となんら変わってねーw 嬉々として毎日殺人シーンとか考えてんだろうなぁ。
[2009/12/14 06:32 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
マテリアル・パズル ゼロクロイツ 第15話「ミトとレオドリス」
なんか体調悪くて寝てました。
鼻血がしょっちゅう出る上に頭が痛いんですが何かあったんでしょうか。

まぁそれはさておき、今月は10日時点でオンラインが更新されていたのですね。全然気付かなかった。
てなわけでゼロクロだけ先行で感想文に参ります。あとでガンガンとゲッサンを買いに行かなければ。

●マテリアル・パズル ゼロクロイツ 第15話「ミトとレオドリス」

今回はキャラ紹介回です。
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[2009/12/12 07:31 ] | マテリアル・パズル | コメント(2) | トラックバック(0)
BAMBOO BLADE 第103話「ウラとウメ③」
今回の主役は山田さんです。
本人がネタばらししてないけど、ウラがもう言っちゃってるのでいいでしょう。

●BAMBOO BLADE 第103話「ウラとウメ③」
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[2009/12/06 09:57 ] | BAMBOO BLADE | コメント(2) | トラックバック(0)
いわゆるひとつの”お約束”
買った漫画を読んでちょいと思った事をつらつらと語ります。
全然意味のない話&ちょっとだけ性的な話になるので、苦手な方は退避推奨です。


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[2009/12/02 06:48 ] | マンガ | コメント(0) | トラックバック(0)
よく寝た

一週間ほど放置してしまってスミマセン。
仕事帰りに疲れてしまい即寝→早起き(3:00に目覚めた)を発動してたので早朝更新になります。 やっぱ疲れてるのかなー、府中まで行ってジャパンカップなんぞ観てた影響かもしれません。あ、ちなみに結果は大赤字でした。やっぱ競馬なんて初心者が儲かるわけないよね。


さて、特に大きな事ではないんですが、漫画を少々購入しました。

BAMBOO BLADE 12 (ヤングガンガンコミックス)BAMBOO BLADE 12 (ヤングガンガンコミックス)
(2009/11/25)
土塚 理弘

商品詳細を見る


バンブー最新刊。
さんざん引っ張られたブラックデュラン&芸能界編がまとまり、エリナが真の姿を魅せる第100話まで収録。正直、この編が室江メンバーと繋がるまでが本当に長かった。1年以上やってたもんなー。

おそらく「脇役にも愛を!」と、力を入れて描写したがったためにズルズル長引いてしまったんでしょうねー。よくスポ根もので主役の因縁話が長いのに、ライバル側が非常にあっさり終わってしまって「いやもっと込み入った話あるだろ」と思う事がありましたが、それに逆らってしまうとこんな長くなってしまう、という現象だったんだと思います。

あともう一因のブラックデュランは、やはりアニメ版の影響かと。これもおそらくですが、アニメBBにてブレイバーの描写に気合を入れすぎていたのを土塚先生は好意的に見ていたのではないでしょうか(実際、視聴者として楽しかったですし)。そして原作でもそれに応えようと、わざわざデザインを起こしてもらって漫画にした結果がコレではないかと。
土塚先生のこの行動が報われる事があるとしたら、もう一度アニメ化してこの編を動かしてもらう事なのでしょう。完結したら2期やってくれないかなー


BAMBOO BLADE B 2 (ガンガンコミックス)BAMBOO BLADE B 2 (ガンガンコミックス)
(2009/11/25)
土塚 理弘スタジオねこ

商品詳細を見る


バンブーB新刊。
カバー下のラフ絵の方がカッコ良くね?というのはタブーなんでしょう。
冒頭の数ページのみカラー化。あぐり女史のカラーを見慣れてるせいか、なんかどうもケバい気がしてしまいます。
土塚先生のコメントにあるように、どちらかというと"キャラクター"重視なバンブー本編よりも、剣道部という"活動"をメインに据えた話になるのですから、色合いももっと淡白にした方が似合うんじゃないかなぁと個人的には思います。

でも「キャラを抑えてしんみりと仕事ぶりを描く」って普通青年誌でやる漫画だよね。
個人的には凄く楽しく読んでるんだけど、バンブーBって少年層にはどう思われてるんだろう?


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[2009/12/02 06:43 ] | その他 | コメント(0) | トラックバック(0)
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